ステップメールでのフォローメール(追撃)ノウハウ

ステップメールでのフォローメール(追撃)ノウハウ

7日間パターンは7通目でセールスをかけていきます。

ただ、ここでステップメールを終了させては、利益の最大化は見込めません。

そこで、8通目~14通目というフォローメールである追撃をかけます。

見込み客を追いかけるという意味での、「追撃」です。

追撃メールを配信して

購入を迷っている人達の背中をちょっとおしてあげる。

つまり、迷っている見込み客のNOT ACT(行動しない)の壁を超えるということです。

そこで販売者の心得として、

・セールスに躊躇してはいけない。

・あなたのコンテンツを待っている人がいる。絶対の自身をもってセールスする。

・明るい未来にはこのコンテンツが必要なんだと。

というマインドが必要になります。

また、

・徹底的にセールス。

・必要な人にだけ売る

・必要でない人は買わなくてもよいというスタンスが必要です。

でないと、必要でない人までに売るとクレームの原因なるからです。

例えば

【こんな人にこのサービスは向いていません】

というユーザーの絞り込みと同時に、クレーム対策も兼ねた対策です。

 

 

では、追撃のポイントについてですが、

追撃1 数量限定性――――――→先着●●名まで

追撃 2 緊急性――――――――→ 特典削除

追撃3 緊急性――――――――→ 特別価格終了

追撃 4 Q&A―――――――――→「読者からサービスに関してこんな質問を頂きました。」

追撃 5 恐怖モチベーション――→買わなかったらどうなるのか?このまま売れない。稼げない。家族を守れない。コントラスト

追撃 6 明るい未来――――――→恐怖モチベーションとの対比。コントラスト。買ったらどうなのか?

追撃7 期間の限定性・緊急性―→ 早期割引終了or販売停止

というような流れでメールを配信していきます。

どうですか。ここまでのステップメールでのフォローメルの情報は、

あなたにとって、参考になりましたでしょうか?

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これ、ここまでしっかりとステップメール講座を読んでる方は

おわかり多度思いますが、「感想を問う」という行動の教育です^^;

特に、商品の形や使用感が分からない、

目に見えない無形のサービスを販売するの場合、

この購買心理学による購買ステップを理解し、

ステップメールに組み込まなければ

なかなか思ったような売り上げはアップしません。

しかし、一度走らせたステップメールをシステム化して、

持っている”商品やサービス別”に構築すれば、

自動収益化と「複数のストック型収入源」が確保できるという事です。

フルローンチもハウスローンチもウェブナーローンチ

今回のステップメールは上記のマーケティングの基となる手法であり、理屈は一緒です。

つまり、購買意欲の高い心理状態に持っていくか?

そして、どうやって売上を「最大化」させるか?

つまり、マーケティングの3つの構成である、

「集客」「教育」「販売」

のうち、「教育」「販売」という2つのパートを自動化で行うという事なんです。

そこに費用対効果の高いキーワード戦略での「集客」の自動化を設置すれば、

完全なるオートパイロットシステムの完成という事です。

私の大好きな言葉である「不労所得システム」の完成です。

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